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当ブログでは取り立ててアフィリエイトはしていないのですが、広告を掲載してお小遣いがもらえるっていうシステムがあるようなんです。
私の場合、月に3万円ぐらいのお小遣いがあれば十分なんですが、マイホーム購入のための頭金をためておきたいんで、できれば、+10万ぐらいで13万ぐらいあればいいかなーなんて思ってます。

ネット上でホームページを構築していたら、マイホームを新築しちゃったっていう人もいるかもしれませんが、まぁ、いずれにしても、アフィリエイトをはじめないとしょうがありません。
アフィリエイト会社を比較してみると、アフィリエイトできる会社にもいろいろあるようなんで、とりあえず簡単そうなところからはじめてみようかなと思います。

ただ、税金関係も払わないといけなくなるみたいなんで、確定申告とか面倒くさそうです。
結局のところ、子供手当てのようなバラマキに使われるのなら確定申告も気がすすみませんが、少子化対策ということなので、そのあたりはしょうがない部分もあったりします。

いずれにしても、ブログを作らないことにははじまりませんが、当サイトはひととおり軌道にのりはじめていますので、このままアフィリエイトに突入しようかと考えてます。

大きく分けて、クリックアフィリエイトのものと成果報酬のタイプの2種類があるようなんですが、当サイトのコンテンツはまとまりのないあれこれ日記なものですから、クリックタイプのものを掲載してみようかと考えております。
成果報酬のを掲載する場合、テーマを絞って、まとまりのあるコンテンツ内容にしないとあまり効率はよくないようです。
ディレクトリとは何かというと、カテゴリ分けされた階層ツリー構造を指しているわけですが、パソコンのOSやウェブサイト、あるいはサーバーなどさまざまなところでこの言葉が出てきます。
構造としては、ルートディレクトリを頂点、もしくは原点として、そこから枝分かれするように分類されていくわけです。

ちなみに、当サイトでいえば、カテゴリー分けがそれに近いものとなりますが、ウェブならウェブ系の記事で分類し、エンタメならエンタメ系の記事でというように、整理・整頓をしていくわけです。

この場合は記事単位でのディレクトリ分けとなりますが、サイト単位で分類しているものも存在します。
これがいわゆるウェブディレクトリといわれるものになりますが、ヤフカテとか、あるいはdmozとかいろいろあるわけです。
このディレクトリ登録をする目的としては、直接的なアクセスの流入を期待するというよりも、一種のSEO対策上の効果を期待してというケースが多いです。
オーソリティーなディレクトリサービスに登録された際には、ある程度のSEO効果を期待することができます。

ただ、実質的な有用性という面においては、以前と比較するとそれほど意味のあるものではなくなってきています。

検索エンジンの精度が向上した現在、有用なウェブサイトを探す際、ディレクトリサービスを巡回してお役立ちサイトを探すという人は、ほとんどいないというのが現実ではないでしょうか。
そのようなことを考えると、今後は実用性がない、形骸化されたウェブサービスということになっていくのかもしれません。
簡単にウェブサイトでも作成しようと思い、ブログを作ってみました。
Movable Type で作ってみたのですが、ぶなんな感じで作ることができそうです。
個人的には、ホームページで作成するのが好きなんですが、更新する際には面倒くさくなる傾向があるので、ブログで作ってみた次第です。

ブログ比較をしてみますと、無料ブログなどもあったので、独自ドメインが使えるところで作ろうかなと思ったんですが、すでにサーバーに設置しているmtがあったんで、そちらにホストしてみた次第です。
この独自ドメインは、先日、取得したばかりのものなんですが、以前は音楽関係のバンドさんが使用していたドメインのようです。
ちなみに、delian league =デロス同盟という意味らしく、そういう名前のバンド名みたいですね。

音楽関連のサイトだったようなんで、着歌とか、music 動画の配信サイトのような方がいいのかなと思ったんですが、あいにく、音楽関連に関しては特に詳しくもないんで、気ままな日常などを日記にして作ろうかなと思っております。

mt でブログを作るのははじめてというわけではないのですが、あまり、手を加えずに、そのままの形で更新していきたいなと思います。もともとが高機能なブログサーバーなんで、デフォルトのまま使うのが一番いいのかもしれませんね。
ウェブを作成したあとはSEO対策をどうするのかっていう話になってきますが、ポイントはウェブサイト同士の関連性ということになるかと思います。
特に、日本では、ヤフー検索エンジンがグーグルを採用することになりそうですので、今後は関連性重視の検索エンジン最適化が主流になっていくのではないでしょうか。

その際にも、非常に誘惑が強いのは、自サイト同士での相互リンクをするべきか否かということになるかと思われます。
意図的に検索順位を上げるようなリンク構造というものにはある一定のパターンが存在し、そのパターンに当てはまらないような形で相互リンクをすると一定の効果が得られるものかと思われます。
では、この意図的な相互リンク構造というものはいかなるものなのか?ということになりますが、それぞれのサイト同士を独立させたものにすることが非常に大きなポイントになるはずです。
バックリンク同士での相互リンク、リンク先から同一サイトへの発リンクなどは極力避けるべきものかと思われます。
ただ、被リンク元の被リンク数が多い場合やある一定の評価が加えられているウェブサイトの場合は、あまり細かいことは気にせずにやってもいいような気もするのです。
今年、ウェブ上で一番大きな変化があったとすれば、おそらく今回のサイトエクスプローラーの終了ということになるかもしれません。
すでに日本でのエクスプローラーは終了しておりますが、アメリカでもbing移行によってサービスの提供が終わってしまったようです。
これによって、被リンク元を調べるすべが極めて限られたものとなってしまったわけですが、SEO業者やサイト売買などさまざまな面での影響が出てくるものと思われます。

例えば、サイトを売却したいと思った際、購入する側からみると、できるだけ多くのサイトから参照されているような案件を購入したいと思うものです。今までは、ヤフーのサイトエクスプローラーで検索すれば、参照されているURLの情報が一覧で表示されていたわけですが、今後はそれを利用できないという状況になってしまうわけです。

そうなると、そのサイトが優良なものかどうかの判断がしずらくなってしまうわけですので、おいそれと購入するわけにもいかなくなってしまうわけです。
また、SEO対策の業者にとってみても、上位表示させるためには、はたしてどの程度の施策が必要なのかについてがわからなくなってしまいます。

ただ、自分が所有しているサイトに関していえば、ウェブマスターツールなどでの確認も可能なわけですし、海外には被リンク元の情報を独自に収集している業者もあります。
そのようなサービスで代替しながらやっていくとよいでしょう。

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