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今まではインテルのパソコンを使用していたのですが、今回は初のAMDでサブマシンを組んでみることにしました。

CPU:Ryzen 3 3100
メモリ:W4U2666PS-8GC19
マザー:B450M Pro4
SSD:WDS500G2B0C
GPU:ZOTAC GeForce GTX1650

AMDのCPUは価格が安く、マザーボードも共通して使えることが多いため、コストパフォーマンスに優れているとのことで試してみた次第です。

けれども、ヨドバシカメラで購入して組み立ててみたのですが、電源を入れてもモニター画面が映りませんでした。CPUファンも回り、バイオスも起動しているようではあるのですが、画面が真っ暗なままなのです。

通常、BIOS画面ぐらいは映りそうなものですが、メモリーを抜き差ししても画面には何も映りませんでした。

そこで色々と調べてみたところ、決定的な勘違いをしていたようで、私の購入したAMDのRYZENのCPUにはグラフィック機能が内蔵されていないようなのです。

これまでずっとインテルのCPUを使用してきたため、てっきりCPUにはGPUが内蔵されているものとばかり思っていたのですが、AMDはそうでない場合が多く、別途にグラフィックボードを購入しなくては画面が映らないようでした。

マザーボード背面にある端子にHDMIをきちんと指してはいたのですが、それはグラフィック機能のあるCPUでなければ、意味がないようです。

そのため、改めてグラフィックカードも追加で購入したのですが、そちらが到着してからまたレビューしてみたいと思います。

結構、初心者向けの常識だったようなのですが、インテルでもAMDでもグラフィック機能のないCPUの場合には、別途にグラフィックカードも用意することをおすすめします。

最近はコロナの影響でネット通販ばかりしているのですが、1日に何度も宅配業者待ちになるのは何かと不便なものです。

そのため、ボクは自分でロッカーに取りに行くPUDOでのみお買い物をするようにしています。ヤマト運輸のクロネコメンバーズに登録しておけば、自動でいつものロッカーに配送してくれるので、LINEで通知が来たら取りに行けばいいので便利です。

ただ、たいていのネットショップでは「配送業者を指定できません」となってしまうため、ヤマト確定形のネットショップは限られてきます。

概ね、Google検索で「商品名+ヤマト運輸」と検索すれば、配送がヤマト運輸になるネットショップがヒットしますので、そちらで購入されるとよいでしょう。

ただし、例えヤマト運輸でも、小規模なネットショップの場合で手書き伝票による発送の場合は通知が来ないため、ある程度の規模感のあるネットショップで購入されることをおすすめします。

この点、ぼくが頻繁によく利用するのはヨドバシカメラです。別途に350円ぐらいかかりますが、配達会社を指定できるため、PUDOに確実に納品してくれます。ぼくの場合、家電関係はほぼヨドバシカメラで購入するようにしています。

もしくは、こちらはまだ利用したことはありませんが、エディオンなども指定可能かと思います。

洋服関連についてはZOZOタウンがヤマト運輸での配送になります。また、「SHIPSオンラインショップ」もヤマト運輸で確定するため、個人的にはこちらで購入するケースが多いです。あるいは「マークジェイコブス」もヤマトかと思います。

まとめると、以下のようになりますが、あくまでも現時点での話のため、配送業者が変更になる可能性もあるかと思います。実際に購入される際には、配送業者についてよく確認されることをおすすめします。

  • ヨドバシカメラ
  • エディオン
  • ドスパラ
  • ZOZOタウン
  • SHIPSオンラインショップ
  • マークジェイコブス

ぼくの場合、1週間で20~30回ぐらいはネット通販を利用するため、これを自宅で受け取るとなるとかなりシンドイです。時間指定をしたとしても、その間の数時間はお風呂にも入れませんし、服も着ていないとならないため、身動きが封じられてしまいます。

この点、ヤマト運輸なら気兼ねなくネットショッピングできるため、多少は値段が高めでも上記のネットショップで購入されるとよいでしょう。

前回、PUDOのレビュー記事を更新したのですが、こちらは主にヤマト運輸、あるいは佐川急便の宅配ボックスサービスになっています。

一方、日本郵便のゆうパックで利用する場合には「はこぽす」があるようなので、こちらの方も利用してみることにしました。「はこぽす」は宅配の荷物を受け取るための日本郵便のロッカーサービスのことです。

いつも利用している地下鉄の駅にこの「はこぽす」が設置されているのですが、割と大きめのロッカーという印象を持っています。

受け取れる荷物の大きさについては、ゆうパックで「長さ54cm・幅41cm・厚さ24cm以下で、かつ、3辺計100cm以下」とのことで、割と大きめのサイズまで対応しているのかなという感じがしました。

ただ、楽天などで購入時に申し込みできる場合を除き、このはこぽすを利用するには「ゆうびんIDの登録」と「居住確認手続き」の事前登録が必要となっています。

この「ゆうびんID」については、ヤマト運輸のクロネコメンバーズ的なものかと思いますが、ID登録はそれほど難しくもなく、簡単に登録することができました。

けれども、さらに「居住確認手続き」が必要とのことで、簡易書留郵便を受け取る必要があります。その後、実際に利用する際に「e受取チョイス」にて受け取り方法に「はこぽす」を選択する手順になるかと思います。

当サイト運営者の場合、各種の登録や簡易書留の受け取りは完了しており、「利用中」の状態になっていますが、メールでの「お届け予定のお知らせ」の通知が来なく、この「はこぽす」を利用することができませんでした。おそらくは、再配達の際に利用できるのかもしれませんが、このあたりは不明で僕には難しかったです。

ヤマトのPUDOステーションと比較すると少し面倒な気もしますが、登録しておいても損はないかもしれません。

先日、家族に見られるのには差しさわりのあるDVDをネットで購入したため、メール便をやめてPUDOでの受け取りにしようと思い、ヤマト運輸での宅急便での受け取りに変更することにしました。

けれども、わざわざ宅急便に変更したものの、結局は自宅での受け取りとなってしまいました。いつもならLINEに通知がくるのですが、今回はその通知が来ないため、受取場所の変更ができなかったようです。

これの原因についてですが、発送先の送り状が手書きの場合、メールでのお知らせ設定をしていてもメールが届かなくなってしまうようです。

これなら普通にメール便のままにしてポストに投函してもらえばよかったのですが、余計なことをしてしまったなと後悔しています。策士策に溺れるといったところかもしれません。

おそらく、大手ショップの場合はそのようなことはないのでしょうけれども、小さなお店から購入する場合には注意が必要かもしれません。

ただ、「お問合せ伝票番号」はもらえたため、これで自宅での受け取り日時の変更はできますが、受け取り場所を変更するなどの場合には利用できないようです。

いつも会っている女性にマークジェイコブスのバックが欲しいといわれたので、今回はミニバックを購入してみました。

「Softshot」と「Snapshot」の二つが人気のようなのですが、Softshotの方はソフトレザーでオーソドックスなタイプとなっており、Snapshotの方はカラフルで大胆な色使いのタイプとなっています。どちらも別売りストラップの種類が豊富でカスタマイズして楽しむことができます。

カラフルなSnapshotはおしゃれではありますが、当たりはずれがありそうな気がしたので、今回は普段使いできる無難な色使いのSoftshotをプレゼントすることにしました。

バックを買えばストラップもついては来ますが、追加で別売りのストラップをもう1個購入しておきました。

このマークジェイコブスは、ブランドバックのプレゼントとしては無難な価格と感じています。デザイナーのマークジェイコブス氏について、Wikipediaでは「自社以外では、1997年からルイ・ヴィトンの服飾部門のデザイナーを務めており、」とありますので、ブランド感がありつつも手が出やすい金額なため贈り物に最適かもしれません。

公式サイトから購入する際は「ギフトラッピング」を指定するとラッピングしてもらえます。

また、ショッパーの手提げ袋もついてきました。

ギフトラッピングには対応していないアイテムもあるようですが、贈り物の際は指定しておくと便利です。